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木万里の家づくり

自然素材を使う

「自然素材を使う」

集成材(木材を接着剤で再構成して、人工乾燥させたもの)を使わず、木そのままの無垢材を使用します。接着剤を使用しない無垢材は健康的で、また木の香りが良く、リラックス効果もあります。壁には防水性、調湿性に優れた漆喰(しっくい)を使用します。漆喰はカビが発生しづらく、日本の気候風土に適した調湿材です。

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耐震性、耐久性に優れた構造

「耐震性、耐久性に優れた構造」

木万里の家は日本の伝統的な工法「木造軸組み構造」で作られています。構造材は一般的な住宅の3.5寸角より断面積で1.3倍になる4寸角の無垢材を採用。地震や風に強く、耐久性に優れています。また、建物の土台基礎は「ベタ基礎」で、基礎の高さは400mm。一般的な住宅より基礎の高さがあり、換気がよく、家の強度が増します。

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長く快適に、愛着のある家に

「長く快適に、愛着のある家に」

木万里の家は丈夫で良質な無垢の木を使い、職人が時間をかけ丁寧に作ります。自由設計なので、施主様の希望をお聞きし、生活スタイルに沿った間取り、デザインをご提案します。住む人が長く、安心に、快適にすめる家を作ります。また、無垢の木は月日を重ねると色が変化し味わいが増します。年をおうごとに家の愛着も一層ましていくでしょう。

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